【初心者向け】なぜSubstackでは「コメント」が資産になるのか
コメントを書く人ほど、サブスタは伸びる
こんにちは、こばだいです。
サブスタを始めると、
やっぱり、「まずは記事を書こう」
そう思う人がほとんどです。
もちろん、記事を書くことは大切です。
でも、実際に運営していて感じるのは、
コメントを書く人ほど、サブスタは伸びる、
ということ。
今日は、その理由をお話しします。
コメントは「自己紹介」になる
他のSNSでは、
コメントを書いても流れてしまうことがあります。
でも、サブスタでは違います。
あなたがコメントを書くと、
相手に通知が届きます。
そこで初めて、
「この人はどんな人なんだろう?」
とプロフィールを見てもらえることがあります。
そこから、
Notesを読んでもらう。
記事を読んでもらう。
そして購読につながる。
コメントは、
ただの感想ではなく、
未来の読者との最初の接点なのです。
コメントは、信頼を積み重ねる
サブスタは、
フォロワー数だけではなく、
「この人を知っている」
という関係性がとても大切です。
毎回コメントをくれる人は、
自然と覚えられます。
すると、記事を公開したときに、
「読みに行こう」
と思ってもらえるようになります。
信頼は、一度の記事では作れません。
でも、コメントは毎日積み重ねられます。
だから、わたしは、
コメントも大事な資産だと思っています。
コメントから仲間が増える
サブスタの魅力は、
書き手同士の距離が近いことです。
コメントをきっかけに、
引用リスタックしてもらったり、
逆にこちらが紹介したり。
やり取りを重ねるうちに、
自然と仲間が増えていきます。
そして、仲間が増えるほど、
あなたの記事を紹介してくれる人も増えていきます。
サブスタは、一人で戦う場所ではありません。
コメントは、その最初の一歩になります。
コメントは、アルゴリズムにも良い影響がある
サブスタは、
交流をとても大切にしているプラットフォームです。
記事を書く。
Notesを書く。
コメントする。
引用リスタックする。
こうした行動を通じて、
「この人はコミュニティに参加している」
というシグナルが積み重なります。
もちろん、
アルゴリズムの詳細は公開されていません。
しかし実際に運営していると、
交流を続けている人ほど、
新しい読者との接点が増えているように感じます。
だから、わたしは、
コメントを書く時間も、
発信の時間だと思っています。
コメントは、「営業」ではなく「応援」
実は、「コメントを書くのは営業みたいで苦手…」
そう思う方もいるかもしれません。
でも、サブスタでは違います。
読んで、感じたことを伝える。
共感したことを書く。
応援する。
そんな自然なコミュニケーションが、
サブスタでは歓迎されています。
だからこそ、
無理に褒める必要もありません。
あなたらしい言葉で感想を書くことが、
一番伝わります。
わたしが意識しているコメント
わたしも、コメントをするとき、
「勉強になりました!」「面白いです」
だけで終わらせないようにしています。
例えば、
「この考え方は参考になりました。」
「わたしも同じ経験があります。」
「今日からやってみます!」
そんな一言を添えるだけで、
会話が始まります。
その積み重ねが、
今のサブスタでのつながりを作ってくれるのです。
まとめ
サブスタでは、
コメントは、ただの感想ではありません。
✅ 自分を知ってもらうきっかけになる
✅ 信頼を積み重ねられる
✅ 仲間が増える
✅ コミュニティとのつながりが深まる
もし、コンディションが悪くて
記事を書けない日があっても大丈夫です。
まずは、誰かの記事を読んで、
ひとことコメントを残してみてください。
その小さな行動が、
半年後、一年後には、
あなたにとって大きな資産になっているはずです😊
次の挑戦も、少しずつ準備しています。
実はいま、
もう一つ大きな挑戦を進めています。
サブスタで学んだことや、
実際に収益が生まれた経験を、
もっと体系的にまとめたコンテンツです。
公開できるタイミングになったら、
このパブリケーションで一番最初にお知らせします😊
楽しみに待っていていただけたら嬉しいです。
ということで、
この記事に関する感想や期待も
ぜひコメント、リスタックで教えてください😊
最後に。
サブスタ攻略部、ただいま仲間募集中です。
この記事を引用リスタックで紹介してくれたら、全てわたしがリスタックします!
ぜひサブスタを一緒に伸ばしましょう!
まだの方は、今のうちに購読登録からはじめてみてくださいね。




「コメントが資産になる」という視点、すごく共感します。毎日のエンゲージを続けていると、本当にそう実感します。
私もコメントはすごく大事だと思っていて、コメントしようとすると、記事をちゃんと読まないとコメントできないですし、相手のことを自然と知ることができるので、そこで繋がりが深まっていくし、できていくんだと思います。
また、いろんな記事にコメントをさせてもらうと、いろんな方の文章や考え方に触れることができるので、自然に自分自身が深まっていくというのもありますよね。
なので、単に自分の媒体が伸びるということ以上に、いろんなことを得られるんじゃないかなと思いました。