【サブスタ攻略4】日本は5年遅れ。なぜ今、Substack(サブスタ)なのか?
引き続き、古き良きTwitterマーケターであるわたくしから
「サブスタ攻略」をお届けしていきます。
「Substack、気になるけど何から始めるといいのかな」
という人は、今のうちに購読登録からはじめてみてくださいね。
最近、発信をしている人の間で
👉 「Substack(サブスタ)」という言葉をよく見るようになりました。
でも実際、
・noteと何が違うの?
・今から始めても遅くない?
・なぜみんなサブスタに移っているの?
そう思っている人も多いと思います。
結論から言うと👇
👉 “人とのつながり”が戻ってきているからです。
最近のSNS、ちょっと疲れていませんか?
正直、最近のSNSって👇
・アルゴリズムが強すぎる
・数字ばかり気になる
・炎上や煽りが増えた
・発信が消耗戦になりやすい
こんな空気を感じることが増えました。
特にX(旧Twitter)は👇
👉 「強い言葉」が伸びやすい
だからこそ、
・本音を書きづらい
・ゆっくり発信しづらい
・関係性を作りづらい
そんな感覚を持つ人も増えています。
サブスタは“古き良きTwitter”に近い
これ、実際に使うとかなり感じます。
サブスタは👇
・交流が中心
・人でつながる
・長文も読まれる
・フォロワーとの距離が近い
つまり👇
👉 「人間っぽいSNS」なんです。
“フォロワー数”より“関係性”
ここがかなり重要です。
最近のSNSは👇
👉 バズ=正義
になりやすいです。
でもサブスタは少し違います。
例えば👇
・コメントで会話する
・ノートで交流する
・リスタックで応援する
こういう文化が強い。
だからこそ👇
👉 小さいアカウントでもつながれる
これがかなり大きいです。
“書いた記事”が資産になる
サブスタの強みはここにもあります。
Xの投稿って👇
👉 流れたら終わり
ですよね。
でもサブスタは👇
・記事として残る
・メルマガとして届く
・検索される
・あとから読まれる
つまり👇
👉 積み上がる発信ができる
実は、海外ではかなり強い
海外ではすでに👇
・AI
・投資
・マーケ
・ニュース
この分野で強い発信者が大量にいます。
例えばAI分野でも、サブスタを中心に影響力を持つ発信者が増えています。
TwitterやFacebook,InstagramといったSNSも海外の流れが5年くらい遅れて日本にくる場合が多いですよね。
“メルマガ×SNS”なのが強い
これがサブスタ最大の特徴です。
普通のSNSって👇
👉 フォロワーに届く保証がない
でもサブスタは👇
👉 メールで直接届く
つまり、
・アルゴリズム依存が弱い
・読者リストが資産になる
という強みがあります。
じゃあ今から始めても遅い?
むしろ逆です。
今の日本は👇
👉 “ちょうど広がり始めた段階”
なので、
・今始める
・交流を増やす
・ポジションを取る
これだけでかなり有利です。
ただし、勘違いしやすいこと
ここ重要です👇
サブスタは
👉 「記事を書けば伸びる場所」ではありません
実際は👇
👉 “交流”がかなり大事
海外ユーザーでも👇
「SubstackはもうニュースレターではなくSNS」
という声が増えています。
※もともとはニュースレター=メルマガのプラットフォームだったんです。
つまり👇
・ノートで交流
・コメントする
・リスタックする
こういう動きがかなり重要です。
だから初心者こそ向いている
実はこれ。
最初から完璧な文章力は不要です。
むしろ👇
👉 “途中の過程”が読まれる
例えば👇
・フォロワー0→100
・副業挑戦中
・発信を始めた理由
こういうリアルが強い。
まとめ
なぜ今サブスタなのか?
答えはシンプルです👇
👉 人とのつながりが戻ってきているから
・交流できる
・積み上がる
・関係性が作れる
・読者が資産になる
だから今、サブスタが伸びています。
まずは👇
👉 発信より“つながる”ことから始めてみてください
もしよければ👇
👉 投稿したらコメントで教えてください。見つけたら反応します
👉 良いと思ったらリスタックもします
サブスタは「いきなりバズる場所」ではなく、
👉 人とのつながりで伸びていくメディアです。
だからこそ最初は焦らず、
土台(フォロワー&購読)作りに集中することが成功の近道です。
最近サブスタを始める人が増えてきましたので、
古き良きTwitterマーケターであるわたくしから
「サブスタ攻略」をお届けしていきます。
初心者が最初に迷いやすい、
✓ 何を書けばいいのか
✓ 無料購読者をどう増やすのか
✓ 最初の記事やプロフィールをどう整えるのか
このあたりを、
できるだけ迷わず進められるようにまとめていきます。
「Substack、気になるけど何から始めるといいのかな」
という人は、今のうちに購読登録からはじめてみてくださいね。


