【サブスタ攻略12】毎日投稿したほうがいい?
こんにちは、こばだいです。
正直に言うと、サブスタを始めた頃、
「やっぱり毎日投稿したほうがいいのかな?」
これ、一度めちゃくちゃ考えました。
結局いまのわたしは、毎日投稿していますが、、
SNS界隈だとよく、
毎日投稿しろ
数を打て
継続が正義
って言われますよね。
でも一方で、
「毎日投稿すると疲れる」
「義務感になる」
「質が落ちそう」
そんな不安もある。
これ、サブスタ初心者ならかなり多くの人が悩むと思います。
今日は、実際に毎日Notesや記事投稿を続けてみて、
今のわたしが感じていることを書きます。
結論から言うと、
“毎日投稿”より大事なのは「毎日存在すること」
これなんですよね。
正直、毎日“完璧な記事”を書く必要はないです。
でも、毎日どこかで存在感を出す。
これはかなり大事。
例えば最近だと、
朝活Notes「今日は何の日」投稿
コメント返信
リスタック
短い気づき投稿
こういう小さな発信でも、ちゃんと交流が生まれる。
サブスタって、「投稿数」より、
“人との接触回数”が強いSNSだと感じています。
毎日投稿のメリットは、
実は“アルゴリズム”だけじゃない
もちろん、毎日動いていると表示機会は増えます。
でも、実際にやってみて感じる最大のメリットは別でした。
① 「この人、いつもいる」が生まれる
これ、かなり大きいです。
毎日見る人って、自然と覚えるんですよね。
特にサブスタは、Xより距離感が近い。
コメント欄も見るし、Notesも読むし、交流が残る。
だから、毎日少しでも動いている人は、
どんどん“知り合い”になっていく。
これ、サブスタではかなり強いです。
② 投稿ハードルが下がる
最初って、1投稿にめちゃくちゃ力入れません?
わたしもそうでした。
でも、毎日少しずつ投稿していると、
「完璧じゃなくても出していい」
って感覚になる。
これ、発信を続けるうえで本当に大事。
サブスタって、“プロの雑誌”じゃなくて、
“人の温度感”が読まれる場所なんですよね。
だから、少しラフでも、
想いがある投稿の方が反応が良かったりする。
③ 仲間が増える
これが一番大きいかもしれない。
毎日動いていると、自然と交流が増える。
コメントが増える
リスタックされる
名前を覚えてもらう
Notesで会話が始まる
すると、サブスタの“ひとり感”が消える。
発信って、孤独になると止まりやすい。
でも、仲間ができると続く。
だから最近、わたしはかなり「交流」を重視しています。
サブスタ攻略部を作ったのも、この感覚が大きいです。
じゃあ、やっぱり毎日“記事”を書くべき?
ここは正直、ケースバイケースで良いと思います。
書くのが好きなら毎日書けばいいし、苦手なら週1ペースでもいい。
毎日、長文記事を書くと、かなり消耗するかもしれません。
特に初心者のうちは、まず“慣れる”ことが大事。
だからおすすめは、
Notesは毎日ゆるく
記事は週1〜2本
コメント交流は毎日
この組み合わせ。
実際、サブスタって“交流量”が伸びにかなり影響してると感じます。
つまり、記事だけ書いて閉じるより、
「人と関わる」これがかなり重要。
伸びている人ほど、実は交流している
最近いろんな人を見ていて思います。
伸びている人って、
発信だけじゃなく、ちゃんと交流してるんですよね。
Notesにコメントしてる。
リスタックしてる。応援してる。
これ、単なる優しさじゃなくて、
サブスタの文化なんだと思う。
特に、イケハヤさんやキャリア孔明さん、
なべたろさんを見ていても感じます。
“発信だけ”じゃなく、
コミュニティ感を作っている。
だから人が集まる。
サブスタって、フォロワー数だけじゃなく、
「誰とつながっているか」
これがかなり重要なSNSだと思います。
でも毎日投稿で一番変わったこと
正直、数字以上に変わったのは、
「発信が楽しくなったこと」です。
以前は、投稿って“頑張るもの”だった。
でも今は、「今日は誰と話せるかな」
そんな感覚になってきた。
これ、かなり大きい変化です。
朝活Notesもそう。
「投稿する」というより、
“みんなが集まる場所を開ける”
感覚に近い。
だから、毎日続けられると思います。
まとめ
サブスタは、毎日投稿したほうがいいか?
今のわたしの答えは、
「毎日“存在”したほうがいい」です。
完璧な記事じゃなくていい。
短文でもいい。
コメントでもいい。
Notesでもいい。
まずは、「今日もここにいます」を積み重ねる。
それだけで、サブスタはかなり変わります。
もし今、
「投稿続かないな」
「ひとり感あるな」って思ってる人がいたら、
まずは1日1回、誰かと交流してみてください。
コメントでも、
リスタックでも、
朝活Notesでも大歓迎です☺️
サブスタ攻略部、
これからも、みんなで育てていきましょう。


